アロマ空間デザインのプレステージブランド・オーダーメイドの香りで心を満たす空間づくり - AOI's aroma – ウェルネスコンサルティング株式会社

旅先や故郷で感じた思い出の香りを家に帰ってからもまた感じたいな、と思った事はありますか?

アメリカ生まれの「Homesick Candles」はまさにそんな思いを持つ人にぴったりの、「故郷が懐かしくなるアロマキャンドル」だそうです!

旅先で出会うのは「人」や「モノ」だけではありません。その土地の匂いも深く印象に残るもの。その思い出の匂いを、部屋で再現してみませんか?日本の約25倍もの国土を誇るアメリカには50の州があり、その情調もさまざま。それぞれの地域を想起させると謳う「Homesick Candles」には、30種類の香りがあります。

との紹介の通り、各州に合わせた香り展開があるようです。

例えば、

フロリダ州は「サンシャインステート」と呼ばれる、海岸線に囲まれたリゾート地があり、ディズニーリゾートがあることでも有名です。そのイメージから、オレンジとシーミスト、流木のようなアロマ。

 

…のように、その各州のイメージやワードから想起されるアロマをブレンドしたキャンドルになっているんですね。

日本でも、各地域に合わせた「土地の香りキャンドル」があっても面白いなと思いました。

自分自身の故郷から離れて暮らしている人にとっては、自分が生まれ育った場所をイメージした香りはとても心が安らぐでしょうし、旅先だった場合は楽しかった気持ちを蘇らせる事が出来て、心が明るくなれそう♪

日本特有の和の香りを用いたら、とても繊細な優しい匂いになりそうですね。

言葉やイメージを香りにするのって、難しいけれどとても楽しいので、

こういう事を想像するとついつい時間が経ってしまいます。

情報源: 旅で感じたあの匂いを、家に帰ってもう一度。アメリカの情調が香るキャンドル – BIGLOBEニュース

兵庫県三田市にある市立図書館で、アロマ空間が導入されたようです!

導入されたのは「三田」をイメージした香り。

地元の特色を香りで伝えようと、ヒノキやクロモジ、オレンジ、レモンなどから抽出し

「豊かな自然の中で子育てできる安心感」をテーマにした香りに仕上げた。

清流のある自然の中で、子どもが思いっきり遊ぶ風景をイメージしている。

との事で、まさにオリジナルのデザインアロマですね。

あたたかい素敵な香りに仕上がっていそうです。

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記事によると、地元で採集した季節の花などを使用し、

2か月ごとに香りを変えていくみたい。

図書館はその用途からもアロマ空間がとても合う場所だと思うので、

是非今後も色々な場所で導入されるといいなと感じています!

情報源: 三田の香り楽しんで 市立図書館にアロマ噴霧器 – 兵庫のニュース – 都道府県別 – 47NEWS(よんななニュース)

「モノを持たない」暮らしと言えば、少し前に流行した「断捨離」というワード。

そこから「洋服を○枚しか持たない」ですとか「生活必要最低限のものしか持たない」という「ミニマリスト」なんて人もいるみたいです。

 

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便利なモノが多いと、生活は確かに豊かになりますが、時にそのモノの多さに
少し息苦しく感じる時もありますね。
こうした流行は、「原点」に戻るような、そんな意味合いもあるのかもしれません。
そんな私も「モノを持たない暮らし」に憧れを持っている一人。

ミニマリストまではいかないまでも、もう少し身の回りをコンパクトにできないかな?と考えています。

まずは出来るところから、本の知恵も活かしてみたいな。

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また、この本の中では先ほどご紹介した古新聞とユーカリ精油の知識のように、
アロマ精油やハーブを用いたものが複数紹介されており、普段から精油に親しみのある方なら
思わず試してみたくなる、面白い知識に溢れていましたよ。
もし気になる方は、機会があれば是非ご覧になってみてください♪

ふと立ち寄ったお店で「イギリス式 「おばあちゃんの知恵」で心地よく暮らす」

という本を発見。

帯の「シンプルで合理的、そしてエコ。暮らしの無駄と無理をなくす「楽しい家事」の知恵」

というコピーに惹かれ、買ってみました。

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どんなものも無駄にせず、身の回りにあるものを活かしながら
毎日を賢く、丁寧に生きているイギリスのおばあちゃんの様子はとても魅力的に映りました。
例えば、飲み終わった紅茶のティーバックは頑固な油汚れを落とすのに使用してみたり、
古新聞は捨てずにユーカリ精油と共に用いて窓ガラス拭きをしたりというような技がたくさん紹介されています。

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いわゆる日本で言う「おばあちゃんの知恵袋」のようなものですね。
きっとイギリスだけでなく、昔の方は今よりもモノが少なかった分
こうした知識が豊富で、毎日を賢く生きていたのでしょう。

確実に今よりも、様々不便であったはずなのに現代の生活よりも豊かに美しく暮らしているようで、

最近注目を浴びている「モノをあまりもたない」暮らしに憧れる人が多いのも、何だかわかる気がしました。

その2に続きます。

 

 

スマートフォンやタブレットなど、今はどこにいても手軽に便利な情報を得られる時代になりました。

TVや映画、読書、ちょっとした調べものなどは全てこれらで済んでしまいますよね。

いろいろな情報に目を通していると、ついつい長い時間集中して見てしまったりして

気づくと目がシパシパしたり、ズーンと重くなったり…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私自身も、眼精疲労からか目だけでなく首や肩も重い…と感じる日もあり、

そんな時は眉間をグーッと抑えたり、首を回してみたりと軽いストレッチを試みてみたりしています。

でも最近はそんな現代人の疲れやすい目のために「目元ケア家電」なるものが流行っているみたいですね。

実際に使った事はないのですが、家電量販店などで見かけた事があり、ちょっと気になっていました。

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具体的には目を振動や温熱で温めたりして、目の疲れを和らげてくれる機械なのですが、

最近パナソニックさんから発売されているものは、なんとアロマ機能もついているらしいです!

香りのタブレットを装着する形で使用するそうで、ラベンダーをはじめとする香りがそろっているみたい。

どんな風に香りが広がる仕組みなのでしょうね?

それだけでなく、音楽を楽しめる機能もあるようで、まさに至れりつくせり。

そのうち、様々なマッサージ機などにもアロマ機能がついたりするのでしょうか…もしかしたら、もうあるのかな?

一度試してみたい!

情報源: 目元ケア家電、温めや振動でリラックス 音楽やアロマ機能も – SankeiBiz(サンケイビズ)

今月頭、ルミネ新宿店(ルミネ2/2階)に「香りの小部屋」がオープンしました。

その「香りの小部屋」とは、ブルーベル・ジャパンが新たに展開するフレグランスショップ「プチ・ジャルダン デ パルファム」です。

まるでスイーツのお店みたいな一角。

女性は特に、引き付けられちゃいそうですね。

自分の部屋でワードローブやメイクを楽しむように、ひとつひとつの香りを手に取りながら、気軽に試すことができる空間です。

クロエやランバン、ブルガリなどの人気ブランドの香りの中から、
自由に、時におしゃべりしながら、香りを選ぶ楽しさを満喫できます。

とあるように、友達同士や一人でふらっと立ち寄った時などでも

気軽にたくさんの香りを好きなように試すことができるみたい。

香水一つで、一日の気分ってかなり変わりますもんね。

洋服を着替えるような、そんな感覚に近いかもしれません。

だからこそ「ワードローブやメイクを楽しむように」というコンセプトなのかな?

新宿は近いので、一度見に行ってみたいと思います!

情報源: ルミネ新宿店(ルミネ2 2階)に“香りの小部屋”がオープン!|LIMIA (リミア)

みなさん。こんにちは。

ファーファ・ジャパン株式会社の、香活性に関する意識調査で

香りに気を使っている家庭のなんと9割以上が子供の笑顔が多いという結果が発表されました。それだけではなく、香りに気を使っている家庭は幸福度もアップするそうですよ。

以下はそのアンケートでのグラフ。

香りに気を遣っている家庭の方が、子供の笑顔が多いと回答している比率がやや高くなっているのが分かります。

左:【香りに気を遣っている家庭(n=429) 】右:​【香りに気を遣っていない家庭 (n=198) 】

以下は男性、女性が好きな香りをランキング化したもの。

清潔感をイメージする、せっけんの香りは男女ともに1位。

柑橘やフローラルといった香りも支持を得ているようです。

香りがもたらす心理効果については、以前から触れておりましたが

こうした結果からも、改めて香りは人の心に良い変化をもたらしているのだと分かります。

よい香りがあると自然と気持ちが緩むもの。

日常の様々なシーンで積極的に素敵な香りを取り入れていきたいですね!

情報源: 【香活性に関する意識調査】香りに気を遣う家庭の9割以上が子どもの笑顔が多いという結果に 香りに気を遣っている家庭は幸福度もアップ!

日本フレグランス協会によって10月1日は「香水の日」と定められたそうです!

私も初めて知りました~!香りにまつわる記念日って何だか嬉しい。

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そんな記念すべき日のキャンペーンとして以下のような楽しい試みがされるみたいですよ。

ブルーベル・ジャパンが掲げる2016年度のテーマは、「ふたり・つなぐ・香り」。
パートナーや家族、友人などと、より円滑なコミュニケーションをとったり、ともに過ごす時間が幸せだと感じられる気持ちを共有するツールとして、さまざまな「香り」の楽しみを提案いたします。

そして、より「香り」がライフスタイルに根差すように、今年のテーマにあわせて、「香りの画像投稿キャンペーン」を実施いたします。「誰かに伝えたいあなたの好きな香り」の写真を、Facebook、Instagram、Twitterを通じて投稿してください。投稿された方の中から抽選で30名の方に、フレグランスのミニチュアボトルをプレゼントいたします。

「誰かに伝えたいあなたの好きな香り」

みなさんはどんな香りと映像をイメージしましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

自分自身で考えて投稿するのも面白そうですが、他の方がどのような香りと写真を選ぶのかとても気になります。

誰かに伝えたい、ということは、きっと心の中の大切な思い出や記憶、楽しかったり嬉しかったり、その人それぞれのプラスの感情が詰まっている香りなんですよね。

そんな事を考えながら、投稿される写真を見てみるのも

香りに対する新たなイメージが浮かんだりして楽しいかもしれません♪

情報源: 香水のミニチュアボトルが当たる!香りの画像投稿キャンペーン実施中! – 産経ニュース

 

屋久島にある「島のかおりラボ やわら香」さんでは、屋久島産の地杉を用いた精油と、屋久島産サンゴを使用し香りのネックレスを作成するワークショップが開かれているそうです!

サンゴを使った香りのネックレス、と最初聞いて特殊加工がなされているものなのかな?と思っていたのですが、写真を見てもそのまま使っているみたい…

 

このまま精油を垂らしても香りがするのかしら?と少し疑問を感じていたのですが、記事を見て納得!

サンゴに好みのエッセンシャルオイルを数滴垂らすと、ふんわりと香りを感じるネックレスが完成。サンゴは表面に無数の小さな穴が開いており、エッセンシャルオイルの香りを長時間キープするのに適しているという。

サンゴの表面の穴が香りをキープするのに適しているなんて何だか不思議で面白い!

見た目も美しくとても魅力的な発想だなと思いました。

屋久島まではちょっぴり遠いですが、素敵な思い出作りになりそうですね。

情報源: 屋久島の香りのネックレス作り 「気軽に香り楽しんで」

見た目のインパクトがすごくて思わず記事にしてしまいました。

こちら、ラベンダーと国産宇治抹茶の「ラベンダーアロマロールケーキ」だそうです!

このロールケーキを作ったのは、原宿二コラハウスのシェフパティシエにして料理研究家の二コラシャールさん。

TV出演も何度もされている程有名な方ですね。

フランス人の二コラシャールさんは、幼少からハーブを使うことに慣れ親しんでいて、ご自宅でもハーブを栽培されているそうです。

 

そんな二コラシャールさんが今回このラベンダーアロマロールケーキを作るに至ったのは、

「暑い夏が続く今、天候の影響を受けやすい女性が、体も心も休まるスイーツを、全国の女性に届けたい」

という思いから。

濃厚な宇治抹茶とラベンダーという取り合わせは、想像がつかないのですが

とても相性抜群だそうですよ!

販売はオンライン通販限定で、本数も限られているようですが

どんな味がするのかとっても気になりますね…食べてみたい!

 

 

 

情報源: 【オンライン通販で本数限定発売】食べたら癒される、リラックス効果たっぷりの“ラベンダーアロマロールケーキ”新発売ニコラハウス原宿本店:時事ドットコム

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